夏の贈りもの 中野市の高丘フルーツさんのフルーツ詰合せ

信州の大地から届く、とっておきの幸せ
1.高丘フルーツさんとの出会い
最初に高丘フルーツさんを訪ねたのは、ちょうど中野市に立ち寄ったときでした。お土産にフルーツを買いたくて、ふらっと入った小さな直売所――それが高丘フルーツさんでした。
お店には色とりどりの「信州産フルーツ」が並び、店主さんが丁寧に説明をしてくださる姿に惹かれて、いくつかを購入。帰って食べてみると、その美味しさにびっくり!期待を裏切らない瑞々しさと甘さに思わず感動し、「このフルーツを贈りものにしたい」と思ったのが始まりでした。
果物は見た目や値段だけではなく「安心して選べるかどうか」も大事ですよね。特に大切な人へ届けるギフトならなおさら。高丘フルーツさんは、生産者としっかり繋がり、その年その時の旬を見極めて仕入れているからこそ、安心してお願いできると感じました。カタログギフト用に色々な種類を詰合せていただくとか、旬の一番美味しいものが良いので品種を特定しないとか決めて、カタログギフトの掲載はスタートしました。



2.高丘フルーツさんはこんなお店
高丘フルーツさんは、信州中野市で家族みんなで営む小さな直売所。上信越自動車道「信州中野IC」からすぐの場所にあり、旅行やドライブの途中にふらっと立ち寄れるのも魅力です。
お店には贈答用にぴったりなフルーツはもちろん、自宅用に気軽に買えるお得な果物、さらにその果物を使ったジャムなど加工品も揃っています。つまり「長野県産フルーツギフト」から「普段のおやつ」まで、とことんフルーツを楽しめる場所なんです。
「地元の美味しいものを贈ろう」と考えるなら、信頼できる生産者と繋がるお店から選ぶのが一番。高丘フルーツさんは、一つひとつ手作業で選果し、安全で高品質なものだけを届けてくださいます。だからこそ、贈った相手に心から喜んでもらえるんですね。


3.夏の贈りもの
先日、会社宛に高丘フルーツさんから夏の「旬のフルーツ詰合せ」を送っていただきました。普段、弊社が企画・運営している「長野県カタログギフト」の中で高丘フルーツさんのフルーツを掲載していることもあり、夏の旬の詰合せを特別にお送りいただいたものです。
箱を開けると、季節の果物がぎっしり。桃やぶどう、プラムなど、その時期に一番美味しいフルーツが詰まっていて、社員一同思わず歓声をあげました。おすそわけをしながら味わう時間は、まるでちょっとしたご褒美のようで、心も体も元気になれました。
ちなみに、弊社の「長野県カタログギフト~しなののかたち~」には「ぶどうコース」「かりんコース」といったコースがあり、その中に高丘フルーツさんの「信州フルーツ詰合せ」が掲載されています。贈り主さまから贈られたカタログから、受け取った方が自分で好きな商品を選べる仕組みなので、「本当に欲しいものを選んでもらえる贈りもの」として人気です。




まとめ
フルーツって、人を笑顔にする不思議な力があります。箱を開けた瞬間の感動、食べたときの甘さ、そして「ありがとう」の気持ちを届けられる贈りもの。
ぜひ、信州中野市の高丘フルーツさんのフルーツを、弊社の「長野県カタログギフト」から選んでみてください。贈り主さまから贈られたカタログを開くワクワク感と、届いたフルーツを味わう幸せ。その両方を楽しんでいただけるはずです。
